オリビアからの日本語レター

オリビアは日本でいうと幼稚園から小学校低学年の年齢です。一生懸命日本語で自分の名前を書いてくれました。

オリビアからの手紙

手紙は英語。一生懸命書いてくれました。ありがとう!

担当班は大喜び!

クリスマスカード封筒の表です

真夏のオーストラリアも、クリスマスカードは雪模様です。

 Dear all hostfamilies who welcomed our students,
We are deeply grateful to all of the hostfamilies that welcome students warmly.
Thanks to you, they spent a really nice time in Australia.
Also, students who got a card or a message from you are really happy to read your messages and long for the days in Australia.  Thank you very much.

2年生国際コースは10月にオーストラリアに行き、
帰国後、12月初旬に感謝の意を込めて
ホストファミリーにエアメールでクリスマスカードを送りました。

SNS等を通してお返事を下さったホストファミリーもいらっしゃいましたが、お手紙でお返事を頂いたペアもいました。
頑張って日本語で一部書いてくれたところもあり、
生徒たちはとても喜んでいました。
改めて、言語というのはコミュニケーションツールのひとつであり、
相手に自分の気持ちが届く喜びを感じることができました。

あと1ヶ月ほどで今年度も終わり、
2年生は最終学年となる第3学年を迎えます。
それぞれの進路希望に向けて今こそ頑張るべきときです。
オーストラリアでの楽しかった思い出を胸に、
クラス一丸となって希望いっぱいに頑張りましょう!

2024年02月13日